BOMEさん ああっ女神さまっより スクルド
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1996年頃と言えばまだまだエヴァンゲリオン人気は高く、実際エヴァンゲリオンという当時の社会現象にまでなった人気作品の使徒(敵キャラの事)を含めた各キャラクターを精密に立体化したガレージキットというものが注目を集め、ワンフェスという造形イベントが従来の模型ファン以外にも広く認知され、拡大して行った(ように見えたけれど実際は知らん(^^;)と思います。
かのようにエヴァキャラの作品が百花繚乱。掘り起こした1本のネガの半分はエヴァキャラでした。その中から何点かピックアップします。食傷気味の人がいたら御免なさい。せめて懐かしがって~(^^;。
個人的にはエヴァはLD・DVDを買っているので人並み以上に好きなはずですが、グッズやガレキは全然買いませんでした。キャラ自体はあんまり好きじゃないみたい(笑)

これは「あげたゆきを」さんの綾波レイの半身像です。スケールは1/2.5のピックスケール。
現在でもイベントなどでエヴァキャラの新作は見かけます。でも思いつく事は既にやり尽くされたのか、こういう正統的というか普通な感じの作品は現在は少ないですよね。何か今はエロス系や一発芸やコスプレ的なものが目立ちます。それはそれで当然の成り行きに思えるし、面白いけれど何だかな~という気もしますねぇ。

見ての通りレイの胸像です。最近は胸像の新作はめっきり見かけなくなりましたね。以下の一連の胸像は全てあげたゆきをさんの原型です。

胸像アスカの学校制服版です。確かプラグスーツ版もあったような。

伊吹 マヤの胸像ですね。

綾波レイのスク水!体育座り!!(^^;。
微笑という言葉が似合う表情ですね~。これは申し訳ありませんがどなたの作品か分かりません。
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またまた1996年のワンフェスからです。今更ながらここ、変なページですね。自分で言うなって感じですが(^^;。
TV版の魔法少女プリティサミーという結構マイナーなネタですね。確かTV版の天地無用の番外編的なエピソードに登場したと思います。OVA版の天地無用からスピンオフしたサミーとはデザインが違って結構正統派的な魔法少女になっていますね。別デザインの方はかな~り、おめでたい出で立ちだし(笑)
これはマックスファクトリーさんのレジンキットでしょうか。そうであれば「石田昌也」さんの原型なのですが、残念ながら記憶と情報が曖昧で詳細不明なのです。

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見ての通りペルダンディwith ホーリーベルですが、こちらは智恵理さんの原型ではなくてボークスから発売されたものです。
原型は圓句昭浩さんでした。圓句さんはこの頃ならばデビルマンのシレーヌシリーズが印象に残っています。
知恵理さんが原型を担当したマックスファクトリーのペルダンディwith ホーリーベルとはモチーフが全く一緒で発売時期もほぼ一緒、当時は色々と比べられたと思いますが、それぞれに素晴らしい作品ではないでしょうか。
繊細な作品なので大きめの画像をアップしました。写真をクリックするとリンク先が開きます。
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突然ではありますが、引き出しを漁ってみたら散在しているのネガの中に古めの1本が目に付きましたので、何回か分をこの中からピックアップします。
ネガ袋には1996年夏のワンフェスと書いてありますがイマイチ信用できませんけど多分その頃でしょう(^^;。
最初はG-PORTというメーカーから発売されていた「銀鈴」(赤水着)です。
原型師は竜人さんです。
元ネタの作品は「ジャイアントロボ THE ANIMATION ~地球が静止する日~」いわゆるOVA作品です。そう言えば最近リマスター版のDVDが発売されましたね。個人的にはLD持っているのにまた買い直してしまった位に大絶賛で好きな作品です。
ちなみにこのキットは実際に購入してサフレス塗装に初挑戦したのですが、技術と知識不足でイマイチな仕上がりでやる気が無くなり、結局組まずにそのままです。今思い出した(爆)

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ポリゴニアさんのWHF神戸19の新作でした。
超重神グラヴィオンツヴァイに登場するエイナ。16歳という立派な?プロフィールがあるものの、アンドロイドでしかもメイドだとか(^^;
それにしてもぽりごさんの造形って何かグッと来るものがありますねぇ。気が早いですが次の新作も楽しみです。

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いんぱくとブルーさんの卓からです。
スケールは1/8 「逮捕しちゃうぞ」より辻本夏実 ENDLESS レースクィーンVerのちょっと改修版との事でした。
講談社の版権システムに対応して販売はWHF20からの予定だとか。
夏実に実在?のレースクィーンのコスプレをさせたのでしょうか?関連性は私には分かりませんが好きなものを組み合わせたのでしょうかねぇ。ポーズはレースクィーンにありがちなモデル立ちではなく夏実らしくて良い感じかも。

写真では分かりづらいかもしれませんが、展示スペースはブルーのイメージでなかなか綺麗でした。作品が引き立っていたと思います。

ちょっと寄ってみました。よく見ると下乳が!(^^;。
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和風堂玩具店さんの卓からです。今日の分は簡単に更新しておきます。

アニメ「げんしけん」内で放映されている「くじびきアンバランス」より「律子・キューベル・ケッテンクラート」通称:会長さんと呼称するらいです。
原型はぐりむろっく!の「かわにしけん」さんです。全体のフォルムが好バランスだと個人的には思います。
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今回は卓球模型さんです。
写真の2作品は、とにかく小さかったです。
最近のガレージキットは大型化が目立つので余計小ささが際だつのかもしれません。大きさは10cmそこそこ。しかし目を惹くので注目している方も多いかもしれませんね。作例を見る限り凝縮された感じがとても良かったです。

「観月マナ」たんです。PCゲームのホワイトアルバムが元ネタらしいです。

こちらはWHF横浜14の画像です。カラーリングは個人的にはこちらの方が好み。特に黒いニーソックスが(爆)

同じくホワイトアルバムより「森川由綺」たんです。よく知らないのですが、こんなにロリっぽいキャラだったかな(^^;。
ワンダーフェスティバル2004夏の新作だったとの事です。
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今回はCerberus Projectさんの卓からです。
見ての通りレベルが高いです。原型も良いですが塗装の上手さにも感心してしまいました。
ただ元ネタは個人的にはなじみが無いものばかりですね(^^;。
ちなみに本家サイトに良い写真多数です。詳しくはそちらへどうぞ。原型師さんもそれぞれ別の方です。
1/7 スケール 大番長より「シオン」だそうです。魔女っ娘?(^^;。
お気に入りなので元解像度の画像をリンクしておきます。

正面からでは分かりづらいフリルのひらっと加減を撮ってみました。○んつを撮りたかった訳じゃないですよ~(笑)

同じく「京堂扇奈」です。見事な作品ですが、シオンも同様、デザインだけ見ていると大番長ってどういうゲームか想像がつきません(笑)

1/7スケールの ブラックスミス(リアル+デフォルメタイプのセット)
元ネタはラグナロックオンラインでしょうか。

デフォルメタイプが良い感じです。仕草が可愛いですわ。こういう作品は大好きなのです

こちらは1/6スケールの 火炎(ほむら)です。細部まで丹念に造形された見事な作品でした。
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本日の更新はVispoさんの卓からです。
写真は新作の1/4スケールのセヤダタラです。どうやらPCゲームのランス6に登場したキャラらしいのですが、当日見ても分からなかったです。ランスシリーズは(オールドゲーマーなので)好きですが、よく考えたら4.5までしかプレイした事が無かったので知らなくても当然ですな(^^;。

サイズも大きいし、とても存在感のある作品でした。しかもアーマーは外せるらしいです。気になる人は本家サイトにGO!(笑)
写真では分かりませんが、頭の角のようなものは緑色に発光していました。例によって横向き写真は大きめの画像にリンクしています。
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NIGHT BLUEさんの「OSアイドルWinちゃん」と「ヒメさま」です。共に吉崎観音さんのイラストの立体化だとか。
NIGHT BLUEさんの作品、特にWINちゃんの方は、初めて見てから結構時間が経っているのに見かけるたびに撮ってしまう不思議な作品です。そんなに好きならば元々吉崎観音さんのキャラも好きだし機会があれば買ってしまった方が良いのですが(^^;。

まずはヒメさまの全身から。どの角度から撮ったら良いのか結構悩みます。もっと後側から撮るのがデフォかも(笑)

こちらの画像はWHF横浜14からです。やっぱりブルーの髪のほうが好みですね。

WINちゃんです。ふっくらとしたスタイルが絶妙な作品ですね。

ややアップ気味で。
今回は直前に買ったタムロン社のSP AF28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO というレンズで撮ったのですが、写真を見る限りテレ側でも多少パースが付いてしまうようです。それから通常の一眼デジカメで焦点距離が1.6倍相当になるならば私には丁度良い長さなのですが、近頃では展示の際のトラブル対策の為かイベントでの撮影距離が長くなっている傾向もあって銀塩カメラに装着した場合、私には ちょっと短いです。ただやはりズームは便利ですね。(従来は非ズームの90mm単眼マクロレンズを使用。これはこれで長すぎる時も多い(^^;)

こちらはちょっと別角度から撮ったWHF横浜14からです。上の作例とは別のものですよね?
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更新を一日空けた本日は「ヒロイン」さんの卓からです。
写真の作品たちは何回か前のワンフェスでも見かけていたような気がします。で、以前にも撮影しているのを知っていて見かける度に毎度アホ面で写真を撮っている私(^^;。
私がキットを買う際の基準としては自分なりにキャラに思い入れがある事も重要なのです。その点では元ネタとなった「Piaキャロットへようこそ!」シリーズのゲームは未プレイなので思い入れという点ではイマイチ。でも「ヒロイン」さんのフィギュアはメチャクチャ好きなので何も考えずに買ってしまっても良いかな~とも思っています。
塗装が上手いという事もあるのかもしれませんが、目を惹きますし、何と言いますかキャラへの愛情がこもった作品に見えるんですよね~。作品からオーラが出ている・・・なんてイニシャルDに出てくる奴みたいな事を考えてしまうアホなオイラ(^^;。
でも以前の経験からすると楽しく作れるのはサイズ的に1/5が限界かなとも思ってしまうので購入するには少しの躊躇があったりして。そうです。写真の作品達は1/4なのです。その分存在感は抜群ですが(^^)

1/4「高井さやか ぱろぱろ」 です。展示してあった4作品の中では唯一の立ちポーズでした。
バストアップで一枚。髪の毛のグラデーションが良い感じですね。
例によって大き目の画像にリンクしています。

1/4「高井さやか」トロピカルVer.2です。胸の谷間よりもパレオの模様塗るの大変だな~と目線がそっちに行ったりして(^^;。

1/4「愛沢ともみ ぱろぱろ」です。ぺったん座りのフィギュアってやや上方向から見るととても可愛く見えるんですよね。尚かつ目線もあるのですから最高ですね~♪
これは欲しいです。
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本日はS-MISTさんの作品です。
今回はああっ女神様の版権が降りませんのでベルダンディ様は無しでした。
例によって横向きの写真は大きめの画像にリンクしています。
PCゲームの「紅蓮」という作品から「茜」です。
どうやら再販らしいのですが初めて見ました。先着順で半額で販売したとか。
こちらも同じく「彩乃」です。
展示台が凝っていますが、どんなシチュエーションなのでしょうかね。
被写界深度が浅くてお尻がボケてしまいました。
カラーリングが違いますが上と同じ作品です。背中側も綺麗ですね~。

セイバーのドレスVerですが、今回は撮らなかったので先月のWHF横浜14の画像を流用します。
作例では腕に発光ダイオードを組み込んでいまして、なかなかに綺麗で目を引きました。

こちらは後ろ姿。ええ感じですな~(^^ゞ
大番長の「天楼久那妓」はちょっと危険な香りなので表での公開は見合わせてフォトアルバムにでも入れておきます。
貧乳と爆乳のコンパチなのが素晴らしいですよ(笑)
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WHF神戸19より鹿鳴館さんです。
2004夏のワンフェスの際には見逃してしまったので今回は見られて良かったです。収穫の一つでした。
鹿鳴館さんの作品は綺麗というか、どれも華があって良いですね。もう各所のレポート等でお馴染みかもしれませんが、私自身はあまり他のページって見ないので自分の趣味で掲載いたします(^^;。
以前も掲載しましたが再登場してもらいました。
花右京メイド隊より「マリエル&太郎」って今回も太郎写っていませんが(^^;。
例によって横向き画像は大きめの画像にリンクします。
新シリーズアニメの影響で再販したのでしょうか。私は新作の方はDVDの1巻だけ見ましたが、あれだけ設定がナンセンスなのに、お話自体は良く出来た手堅い出来なので妙に感心しました。アニメは旧作版より新作の方が好みですね。

サモンナイト2より「パッフェル」何て事を書いてますが元ネタ知りませんです(^^;

こちらはサモンナイト3より「アティ」

ARIAより「藍華・S・グランチェスタ」

こちらは「水無灯里」
う~んどれも素晴らしいですね。特にマリエルは機会があれば手にしてみたいです。
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World Hobby Festibal 神戸19へ行ってきましたですよ。今回のお目当てはポリゴニアさんのお嬢だったのですが、前日の台風のお陰で新幹線は運休になり、仕事が終わった後、前日のうちに神戸まで移動する予定が狂ってしまったのでした。
10日朝から行動して会場への到着時間からするとお目当のものが買えない公算が大いのでどうしようかと思いましたが、思い切って田舎発で始発の次の新幹線に乗り神戸へ向かいました。当日の朝では当然のように指定席は取れませんでした。・・・うへ、東京駅から乗った東海道新幹線の乗車率がすごい事になってました(^^;。これも台風&連休効果か。
そんなこんなで会場に着いた頃には開場から30分以上経過していて何事も無くスムースに入場しました。しかし聞けば今回は入場町の待ちの列が結構長かったとか。当然の様にお目当ては買えませんでしたとさ(/_;)
会場内は結構な活況でしたね。午前中の会場内の人口密度はワンフェス並みにとは言いませんが、かなりのものでした。終始まったりモードだった感じの先月の横浜とは若干イメージが違っていました。
さて、お目当てはゲットできませんでしたが、それでも欲しいものがあって良かったな~と。
今回購入はリアライズのK・PIEROさんの作品です。まほろまてぃっくの「おすわりまほろさん」と「えっちなのはいけないと思います?」のみなわちゃんです。
K・PIEROさんはこの業界ではかなり古株の方ですが、作品を手にしたのは初めてかもしれません。昔フカヤのマジカルエミとか欲しかったのですが(古!

おすわりまほろさんです。リハビリ代わりにこれから作り始めようかな・・・。スケールは1/6程度かも。

みなわちゃんです。まほろさん一人だと寂しそうだと思ったので(^^;;。
戦闘服Verもありましたがメイド服つながりでこちらをチョイス。

角度を変えると貧○が露わに(笑)

こちらのまほろさんは私が卓にたどり着いた時には既に売り切れていました。イラストを立体化したものだと思いますが、これはちょっと顔のイメージが違うかなという気も。でも残っていたらきっと買った事でしょう(^^;。
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いや~。勢いでWHF神戸行ってきましたよ。先月の横浜より活気があったように感じました。
写真はまだ現像から上がってないのでありません。実は今回新しいレンズを携えて行ったので時間があればその辺もレポートしたいですね。
てな事で何の脈絡も無い展開ですが、今回はワンダーフェスティバル1999年冬の
T's system 宮川武さんのブースからです。

1/6スケール Piaキャロの 日野森あずさ(水着)版です。 こちらはクレイズブランドで発売されたと思いますが。

これ、良く分からないのですが、小説の「正しい台風の起こし方」のヤクモ嬢だと思います。(違ってたら誰か突っ込んで(^^;)このキャラは他にもこの時期にちらほら見かけたような気がします。
確か元のデザインは七瀬葵さんですが、なるほどキャッチーなデザインですね。
この辺の写真も時間があったら続きを掲載します。
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常に今更という感じで記事を書き続けていますが、今回は雄猫堂さんです。
ちょっと前から良い感じで造形されてるなぁ。凄いなと思っていましたが、相変わらずゲームに疎い私はキャラへの思い入れが無い分購入には踏み切れていません。
それ以前に常に売り切れているという現実があるのですが(^^;。

Fate/stay nightのセイバーさんですね。

実物はもっと良い感じで可愛いいと思うんですけれどイマイチ良く撮れてない気がします。

こちらは「月姫」よりレンさんだそうです。写真水平に撮れてなくて曲がってますね(^^;。

こちらはアルクェイド。シンプルですが、なかなか立体映えするポーズですね。
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前記事から一気に5年分タイムスリップします。
今回は2004夏のワンダーフェスティバルから(まだ引っ張るつもりらしい(^^;)アーク倶楽部さんです。

Fate/stay nightの遠坂凛ですね。
背景は立体物では無かったと思いますが、こうして写真で見ると絶妙な塗装のグラデーションも加わり、上手いイラストでも見ているかのように思えてしまいます。

ややアップ気味で1枚。それにしてもFate関係が多かった夏でした。
こちらはSD版のセイバーと遠坂凛です。お弁当を広げてピクニックですかねぇ。地面に広げたレジャーシートらしきものの上でセイバーは靴を履きっぱなしで凛は靴を脱いでいるのはやはり凛が日本人だからでしょうか・・・等とテキトーな事を書いてみる(笑)
結構小さめの作品ですがお弁当が凝ってました。
横向きなので例によって写真をクリックすると大きめの画像が開きます。
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アイテムが偏ってる気もしますが、偶然出てきた1999年夏のワンフェスのネガ1本の中から今回もお送りします。
T's systemさんの木之本さくらたんと大道寺ともよたんの ねこVersionです。
今もさくらちゃんフィギュアを作り続けている原型師の宮川さんですが、現在とは微妙に作風が違っている感じがしますね。この頃と比べると現在の方が丸みと繊細さが加わっていると思います。
ポーズとコスチュームの元ネタは確か原作イラストのテレカからでした。
宮川さんはイベント用の作品では一貫して原作版のフィギュアを制作されているようですね。

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このシリーズも結構有名だと思うので今更どうかと思いますが好きなのでやりますですよ。ハイ。
引き続きワンフェス1999夏の写真からです。

この作品は機動戦艦ナデシコのルリ16才シリーズで見ての通り喪服Verです。
劇中で死んだと思われているアキトの墓前での一幕からですね。
果たして喪服がこんなにエッチで良いのかという感じですなぁ(笑)原型を担当した業生潮さんのムッチリ感な作風が生かされた名作だと個人的には思います。

いつも通り背景は撮影時に露出アンダーで飛ばしていますが、さすがに喪服の場合は背景に溶け込んでしまいます。イマイチですね(^^;。
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引き続きワンダーフェスティバル1999年夏の写真からです。

このサイトでも度々登場するSTickさんの作品です。
「ONE」というPCゲームのキャラでみさき先輩です。
懐かしい~と思う人も多いかもしれませんね。
ところで10日のWHF神戸は台風と重なる日程になってしまうのかな。今回は思い切って行こうかと思ったが台風には勝てないかもしれない(^^;。
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数週間前の事ですが、机の隙間から写真袋と供にネガとプリントが落ちたようです。中を見てアイテムからワンフェス1999年夏の写真と判定。
って言うか未整理だったのかな(^^;。撮影本数が1本だけという事は無いはずなので他の写真はどこへ行ったやら。とりあえずこのまま放置するのも勿体ないのでネガをフィルムスキャナーで読み取りました。丸5年経過しましたが目立った劣化も無くて良かったです。
と、言うことでいきなり古い記事になります。
発売元はMax Factoryさんで原型はあの智恵理さんです。
事前にガイドブックを入手していたのでその広告に掲載されていた原型を見て猛烈に欲しくなって是非ともゲットしようと思いました。
初売りは確か200個限定でしたが運良く買えました。1/8スケールで16,800円(高っ!)という価格設定のお陰かもしれません。
高いと思いつつも当時盛り上がっていたカードキャプターさくらの決定版キットとして押さえておこうと思いましたが、今こうして写真を見てもそれは間違いなかったと思います。
・・・写真を見るまで忘れていましたが(^^;。
台座はクリアパーツで「ジャンプ」の魔法を意匠したデザインになっていますね。バトルコスチュームの背中の羽もクリアパーツです。作品の元になったオープニングフィルムとはイメージが違いますがこれはこれで良い感じです。
アップは良いけれど中途半端なフレーミンクだなぁ。昔の事を言っても仕方ないのですが、もっと色々な角度から撮れば良かったです。
2枚とも元サイズのファイルを上げておきます。(JPEG圧縮済み)画面をクリックすると大きいサイズの画像にリンクします。
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10月5日 親切な方から情報を頂きましたので一部修正いたします。
またまたWHF横浜14に戻ります。今回はEnchanted Huntersさんです。
ことりたんのサイズはそれぞれ1/8。○○才の女の子も1/8程度だと思います。

最初オリジナルかと思いましたが、ダ・カーポの「白河ことり」たんですね。学園のアイドルですか・・・。今度アニメでも見てみよう(^^;

上のが私服バージョンでこちらは見ての通りことりたんの下着バージョンです。展示品の塗装自体は。(もちろんあわただしい中での突貫作業の為とお察ししますが)今ひとつの感じでしたが、個人的にはかなり良い感じの作品ですね。特に私服バージョンが好みです。

○○才の女の子という作品名でした。○歳の女の子でも通用しそうなプロポーションですが(笑)。
良い感じだったし、2,000円のサービス価格なのでとりあえず買っておけば良かったかも。でも既に4個も買っているとお腹一杯感があって結局購入には至らず(^^;。次回のチャンスに繰り越しです。
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先日の「G・Kオペレーション」さんの項で写真の掲載忘れです。サクっと簡単に更新します。

ふたりはプリキュアですが、レポートページを頻繁にチェックしている方にとっては今更またかよと思うかもしれませんね(^^;。
会場内でちらほら見かけたプリキュアですが、申し合わせたようにこのポーズが多かったです。確かに決まっているし、モチーフとしては恰好なので最初ならコレかなと思いますけれど。
実はアニメ本編の方は先日レンタルDVDで1話~4話までを初めて見たのですが、なかなか面白くなりそうな雰囲気ですね。
写真はイマイチ上手く撮れてないですね。何となくピンボケというかブレ気味で眠い感じですね。以前(ちょい昔)の方が真剣に撮っていたかも。まあ、こんなの気にしているのは本人だけだと思うけれど(^^;。
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ワンフェス2004夏の「G・Kオペレーション」さんのブースからです。本家サイトに良い写真が沢山ありますので、気になった人はそちらにどうぞという感じです(^^;

神魂合体ゴーダンナー!!の藤村静流ですね。キャラクターデザインの木村貴宏さん独特のプロポーションを上手く取り入れているのではないでしょうかねぇ。そう言えばこのアニメも未見だなぁ。

ガンスリンガー・ガールのリコ原型はKANAGUSAさんです。

こちらはヘンリエッタたんですね。特徴的な小道具のヴァイオリンケースもあるし雰囲気出ていると思います。って言うか萌え~(笑)

以前も掲載しましたがお嬢@藤沢やよいたんですね。この作品だけは八海さんの原型です。
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「COOL CUTTER」さんです。ゲーム系もありますが、アニメキャラも多数手がけていらっしゃる私にとってはちょっと嬉しいサークルさんです。

オーバーマンキングゲイナーからアナ姫ですね。お供の3匹も従えて元気いっぱいで可愛い感じに仕上がってますね~。これは欲しいです。

「住めば都のコスモス荘~すっとこ大戦ドッコイダー」からだと思いますがよく知りませんな(^^;。それなりに評判が良さそうなアニメなのでその内見てみたいものです。
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アイゼンヴェルケ夢の崎さんです。写真の作品は1/4のピックスケールでした。

シスプリの亞里亞たんですね。大きいけれどぺったんこで素晴らしいです(^^;。
写真ですが、画面に入った強烈なストロボ光に露出が引っ張られてしまった為か、かなり露出アンダーな写真になってしまいました。それなりに補正しましたけれど。
しかしそう考えると写真屋のプリントはそれなりに仕上がって来るので凄い事なのかも。最近の中~大手カメラ屋は銀塩カメラも現像以降はデジタル処理なんですよね。
スキャナーでフィルムを読み込んでレーザープリンターでプリントしているようです。業務用(1千万円クラス)だから個人のパソコンでセコセコやるのとはスピード・パワーが違うとはいえ、気を配ってそれなりに仕上げてくれるのは有り難い事ですね。

斬魔大聖デモンベインのエセルドレーダ
これも同上で露出補正してます。カメラの評価測光というのはどう評価しているのか分からないのである意味難しいな(^^;。
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今回はワンフェス2004夏より。「りゅんりゅん亭」さんのエルザです。元ネタは鬼神咆吼デモンベインですね。元ネタは相変わらず知りませんが色々なフィギュアを見るうちにゲームをプレイしたくなってきたかも。と言うか先日○マダ電機の売り場でソフトを手にして考え込んでました(笑)。結局買いませんでしたが(^^;。

まずは全身写真から。髪の毛の流れと言い、躍動感のあるポーズと合わせて美しい見事な作品ですねぇ。

若干寄ったカットです。
今回全体的に被写界深度が浅くなってしまったので次回の機会には更に絞った方の(実はTTLオートだと2パターンしかない)設定値で試してみたいですね。ただそうなるとストロボ光の到達距離が心配だとか、実はレンズの絞り値が対応してないとか問題アリアリなのでそろそろ機材の更新でもしようかしら。でも予算的に無理だな(^^;。
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今回はワンダーフェスティバル2004夏に戻ります。撮ってきた写真を陳列しているだけのページなのでこういう事もあります(^^;。
さて、今日はVispoさん。今回のワンフェスで初めて意識したディラーさんでしたが見事だなぁという印象でした。
スケール的に1/4サイズのフィギュアを中心に制作されているようですね。よくあるパターンで大きめのフィギュアは間延びしているというか、妙にのっぺりとした感じで情報量の少ない作品も多々見かけますが、Vispoさんの作品はそんな心配がないように見えます。
これは岳画殺ちゃんVer2です。元ネタは知りませんが、良い作品ですね~。
ところで、このページにアップしている写真は最近はネガフィルムから直接フィルムスキャナーで読み込んでいます。最大解像度で作業するとあまりに効率が悪いので通常は半分の解像度(2000dpi)で読み込んでいます。
この写真についてはそのサイズで取り込んだ画像のノートリミング元サイズを何となく上げてみます。(JPEGで圧縮はしていますが)という事でこの画像は大きいサイズにリンクしています。良かったら大きいサイスで見て下さいね。

こちらも1/4スケールの天楼久那妓ですね。会場内でも結構見かけたキャラでした。大番長っていうゲームって人気あるのかな?

こちらはマミー シルアビル 8世だとか。写真では分かりづらいですが、頭の飾り光ってます。上手いですね。
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